良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien


NO693


月面には“道路”がある


チャレンジさんのメールです。


チャレンジさんのメール

千成さんへ。

昨日のクレーターの写真(ルナオービターによる)です。

「のぞみ」の映像とは違うようですね..

.残念ながら!


クレーターの側壁の画像

http://nssdc.gsfc.nasa.gov/imgcat/html/
object_page/lo3_h121_1.html

しかし月にはおもしろいものがたくさんありそうです。


月面にある道路の画像なのか?

http://nssdc.gsfc.nasa.gov/imgcat/hires/lo5_h105_3.gif

根気よく探そうと思います。

今後ともよろしくお願い致します。


千成の返事

チャレンジさん、いつも画像をチェックしていただき 助かります。

チャレンジさんが見つけてくださった画像を見てみました。

太陽が大喜びしそうな画像でした。

画像のチェックはとても目が疲れてたいへんです。

お疲れのないようにしてください。


太陽の返事

案内していただいた画像は大変面白い画像です。

縦の線は人工衛星の移動方向と撮影している カメラのエリアですから容易に分かります。

ところが、横に幾本も入っている線がどうして出来たのかわかりません。

また、蛇行している白と黒の帯のようなものも分かりにくいものです。

最初は大きいクレ−タの淵の画像かとも思いましたが、 小さいクレ−タの影の方向と合致しません。

何か特別な理由のある画像ですが、 これだけですと何か推測することもできません。

新しい情報がありましたら、また、案内をお願いします。

それにしても、面白い画像を発見されましたね!


千成の返事

道路状の白黒の線ですが、これに関して ムー2月号に記事がありました。


異常構造を探査していた 宇宙飛行士たち

アポロ15号の飛行士、

「デビッド・スコット、アルフレッド・ ウォーデン、ジェームス・アーウィン」

らが月のアペニン山脈 まで行った時奇妙な“道路”を発見した。

以下はその交信記録である。


スコット

「東から西へ向かって移動中」

ヒューストン

「了解」

アーウィン

「今走っている“道路”は下り坂になっている」

ヒューストン

「道なりに行けばいいんだな?」

アーウィン

「そうだ。(雑音)とても走りやすい」

「方向320を維持、413へ向かう」

「ハドリー山に見える線は何だろう?」

スコット

「何かはわからないが、素晴らしい眺めだ」

アーウィン

「ものすごく美しい」

スコット

「全体の構成が素晴らしい」

アーウィン

「あれほど均整の取れた構造は見たことがない・・・」

スコット

「幅が(雑音)まったく同じだ」

アーウィン

「上から下まで、まったく同じ幅の線だ」

「こんな構造を見るのは初めてだ」


またアポロ17号に搭乗し、月面を歩いた唯一の民間人である 地質学者

「ハリソン・シュミット」

もやはり“道路”を見ている。


シュミット

「道が見える」

「クレーターの内壁を上に向かっている道が見える」

ヒューストン

「順路はピアースとピーズの間だ」

「ピアーズ・ブラバだ」

「ブラボー・ウィスキー・ウィスキー・ロメオへ向かえ」

ごらんのように、ヒューストンはこのとき、シュミットに

「奇妙な暗合めいた言葉を伝えて指示を出して」

いる。

ここで暗号を使うということは、

「シュミットが見ているものを NASAは隠そうとした歴然たる証拠」

である。

実際月面に降りて探査車で行動した宇宙飛行士たちの会話の 端々から、

「彼らが月面に存在する異常な構造物をまのあたり にし、驚嘆している様子」

がヒシヒシと伝わってくる。

しかもそれは宇宙飛行士たちが偶然発見したものではない。

その証拠に、彼らは、

「すでに決めらていたとおぼしき順路を 追ってリサーチしている」

からだ。


太陽の返事

それにしても、何でこんなものを作ったのでしょうね。

滑走路にしては 大気の無い月では、 地球の飛行機のようなものは役に立たないです。

もしかしたら、バ−コ−ド?